今回はキャンプをするにあたってとりあえず買ったものを紹介していきます。
- タープ DOD いつかのタープ 楽天 10700円
- テント ロゴス 2ルームテント Tradcanvas PANELドゥーブルXL 楽天 86790円
- 焚き火台 キャプテンスタッグ ヘキサステンレスファイアグリル 楽天 6680円
- アウトドアチェア コールマン 2300円×2 子供用 楽天 4480円×2
- ウッドロールテーブル FEILDOOR 楽天 14080円
- クーラーボックス ロゴス アクションクーラー 楽天 9980円
計 141790円
え・・・・
結構買ってるなー!!テント買ったからしょうがない!
DOD いつかのタープ
まずはタープですね。我が家はテント泊をする前にデイキャンプをしてましたのでタープを購入しました。キャンプをするには必需品です。キャンプなんで屋外で過ごすわけですが、日除け、雨除けが無いと外にいれませんからね。DODのいつかのタープはお値段が手頃でおすすめです。
寸法が縦420mm×横410mm×高さ230mmあるので、我が家は大人2人・子供2人ですが十分な広さです。ソロであればゆったり広々使えますし、私の経験上最大で大人7人・子供2人で使用したことありますw結構ギュウギュウでしたし、その時は片側はポールで跳ね上げて使用しました。
設営も簡単で慣れれば10分あれば完成しますので、このぐらいのサイズは初心者の方にもおすすめだと思います。

ロゴス 2ルームテント Tradcanvas PANELドゥーブルXL
テントはロゴスのTradcanvas PANELドゥーブルXLを購入しました。キャンプを始める前はいまいちアウトドアブランドを知らなかったりたくさん調べなかったりで、ロゴスのメープルの葉のロゴが気に入っていて「これでいいんじゃない」みたいな感じで決めてしまいました。
大人2人・子供2人で使用していますが広々していますし、インナーテントで寝る時も十分な広さがあります。ウチの子供たちが6歳・3歳でまだ小さいというのもありますが、お子さんが中学生以上になるとさすがに狭くなると思います。
奥さんも色やデザインが気に入っていて、設営も難しくなく私人で1人で15分もあれば完成します。なので最初のテントとしては十分だと思っています。
今はOGAWAのアポロンT/Cや東京クラフトのウイングフォートがいいな~って思ってますが、まだまだこのテントを使用していきます!

キャプテンスタッグ ヘキサ ステンレスファイアグリル
焚き火台はお値段も手ごろでいろいろと信用できるキャプテンスタッグにしました。
焚き火台に関してはそこまでこだわりはなくて、焚き火ができて食べ物が焼ければなんでもいいかなーぐらいの感覚で購入しました。
これしか使っていないので比較ができませんが、これ気に入ってます!というのもこれにピッタリのヘキサゴンテーブルがあったからなんです!!
誤解が無いようにいいますが、ヘキサゴンテーブルが見つかるまではこの焚き火台単品で使っていて全然良かったですからね。

アウトドアチェア
イスが無いと地面に座るしかなくなってしまうのでこれは欠かせないです。
大人用はキャンプを始める前からコールマンのイスは持っていましたので、それを使っています。ひじ掛けにコップ置き場があるのが便利です。
なので子供用も同じような飲み物がおける同じようなイスを購入しました。
イスに関しても焚き火台同様に特にこだわりが無いので、座れればなんでもよかったのですが、キャンプを始めて早1年たちHerinox(ヘリノックス)が1番座り心地が良いと聞くのでそのうち座ってみたいと思っています!
ロールウッドテーブル FIELDOOR
テーブルはどんなものがいいのか奥さんと悩みながらロールウッドテーブルにしました。
折りたたんで小さく収納でき、持ち運びが便利で、それなりに広い、この条件を満たすのはこのテーブルかなと!
調べればいっぱいあるんですがあとはお値段や色、見た目ですかね。キャンプギアに限らず全部そうなんですけど。
クーラーボックス ロゴス アクションクーラー
最後はクーラーボックスです。
これは本当に良く考えるべきでした。正直クーラーボックスもなんでもいいんじゃん的な感覚で「ロゴスの蓋に扉があって全部開けなくても中身がとれるじゃん」で決めてしまったと言っても過言ではありませんでした。
その点はやっぱり便利でした。
ただクーラーボックスのお仕事は保冷力!
ロゴスも悪くはありませんが断熱材の厚さをみるとそんなに厚くはないので、中に保冷剤をしっかり入れていかないと中身が冷たくなくなってしまう恐れがあります。
お値段に対して性能的には全然オッケーです!
夏場や残暑の厳しい9月にキャンプをする方は高性能のクーラーボックスを購入したほうがいいかもしれません。
その他細かいもの
・シェラカップ・メスティン・焚き火グローブ・トング・ランタン・薪割りナイフ・ナタ・寝袋・グランドシートなどなどキャンプ道具一式となると揃えるものがまだまだいっぱいありますね。
一度キャンプをやってみるとあれが足りないこれが足りないと気づきます。
後はお金と相談してですね。高くていいものを買うだけでなく、安くても工夫して何とかなることもたくさんあります。
早くキャンプ行きたいですねー!
次はゆるキャンの山梨県にお邪魔しようかな~。
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