ドリームキラーは身近にいる

仕事

今日の昼間は夏に逆戻りでしたね。

最近はYOUTUBEでリベラルアーツ大学 両学長の動画を良く観ていて、たくさんの知識を吸収してる今日この頃。

今日のお題はドリームキラー人生で関わってはいけない人間のダブルパンチの上司Gがいたのでお話しします。

上司Gとは以前、私が長く務めたA事務所で一緒でだったことがあり、転勤したB事務所でまた一緒になりました。

部署は別でしたが、話すと面白い人だと最初は思っていました。

が・・意見が分かれぶつかる事もありました。

「意見が言い合えるならまだマシじゃん」と思うかもしれませんが上司Gの本性はこれからです。

まず自分が絶対正しいと思い込んでいるので、相手をねじ伏せようとしてきます。

上司Gに意見すると「お前は頭が固い」「お前は変わっている」などと言われました。

この時、B事務所は上司Gに意見できる人間はいませんでした。

と言うのも、当時はパワハラ上等の支店長がいて、そいつにベッタリくっついて子分になっていました。

パワハラ支店長が転勤になると上司Gの独〇国家です。

しかも私が退職届を会社に提出した事を知ると「せっかくこっちに転勤させてB事務所を立て直せると思ったのに、辞めるの今じゃないんだよなー」と自分勝手なことを言っていました。

私は自分で個人事業主としてやっていくことを伝えると

上司Gお前に何ができるんだ?」「絶対うまくいかない」「家族はどうするんだ」「今まで世話になった人たちに恩はないのか」「世間を知らなすぎる」

まあここまでは普通ですが

「家族はどうするんだ?」の問いにこう返しました。

私「嫁さんも応援してくれているし、うちは共働きなんで」

上司G「お前が辞めたいって言ったら嫁だってそう言うだろ。それに嫁の稼ぎに頼るとかダセェなw

私「・・・」

もう話にならんなと。こいつは私の妻の何を知っているんだ?しかもダセェってなに?

さらに「今まで世話になった人たちに恩はないのか」「この会社でいろんな人に世話になったろ」「これだけ会社の世話になって、辞めるのは違うよな」

「この会社は一度就職したら、二度と辞めれないんですか?」

上司G「そうじゃないけど・・なんか違うよな」

これ以降、上司Gと話しをするのを辞めました。

まだまだ続きがありますので続きは次回お話しします。

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